家族が逮捕された
- どこの警察署に、どんな容疑でいるのかを確かめてください。分からなければ、分かる範囲のままご相談ください。
- 逮捕から勾留が決まるまでの間は、ご家族でも面会できないことが多い一方、弁護士はご本人と接見(面会)し、取調べへの臨み方を直接伝えられます。
- 勾留が決まると、起訴するかどうかの判断まで最大20日間、身柄の拘束が続くことがあります。早い段階の対応が、その後の選択肢を広げます。
深夜でも、休日でも、まず状況をお聞かせください。ご本人とご家族のいちばん不安な時間に、その日のうちに動きます。
被疑者・被告人の弁護から、被害者の代理・示談まで。企業法務や相続にも対応しますが、軸はいつも刑事事件です。
刑事事件は、最初の72時間が分かれ目です。逮捕直後の接見から、示談・公判まで一貫して対応します。積み上げた経験が、初動の速さになります。
電話・公式LINE・メール。深夜でもまず受け止めます。「こんなこと聞いていいのか」を、なくすところから。
弁護士に電話する前に、できることがあります。わからなければ、そのままお電話ください。
ここに書いたのは一般的な情報です。実際にどう動くべきかは、事案によって変わります。
人間力ではじまり、
法律家として案件を終える。
法律だけで、その人の望む解決に本当にたどり着けるのか ── そう問い続けてきました。 不安は、芽が出る前に摘めば、日常はもっと早く戻ってきます。まずは人生の背景ごと傾聴し、 「法律」という枠組みの中で、選べる道をできるだけ多く並べる。それが私たちの弁護のかたちです。
刑事事件を大きく、その他の分野は必要に応じて。
捜査の初期から判決まで。夜明け前の一報にも、その日のうちに動きます。
税理士・社労士・不動産鑑定士・医師など、各分野の専門家と連携して対応します。
刑事事件で不安な方が夜中に検索する疑問に、弁護士が確認した記事でお答えします。
はじめに見通しをお伝えします。事案により変わるため、相談時に総額の目安をご説明します(金額はサンプル)。
その後は30分ごと5,500円(税込)。まずは状況を整理するところから。
捜査段階/起訴後などの段階と事案に応じて。分割のご相談も可能です。
不起訴・保釈・執行猶予など、得られた結果に応じた報酬体系です。
お電話・公式LINE・メールフォームから。深夜・休日も受け付けます。
状況を伺い、面談方法(来所・オンライン・出張)と日程を調整します。
見通しと選べる道、費用の目安をご説明します。初回30分は無料です。
ご依頼後はすぐ動きます。刑事事件は、最初の一手が結果を左右します。
まずは要点だけ。折り返しで、詳しいご事情を伺います。お急ぎの場合は、お電話・LINEが早いです。